Principle 01
実プロジェクトでの
「体感」で語る
ベンチマークの数値ではなく、タイムラインのスクラブがヌルヌル動くか、カラーグレーディング適用後もリアルタイム再生できるか。実作業での感覚を、私たちの言葉で翻訳します。
Video Editing & Design PC Media
動画編集・デザイナー向けPCを、
スペック表ではなく実作業の体感で語るメディア。
オーバースペックでもアンダースペックでもない、あなたの用途と予算に合った最適解を。
01 — Choose by Budget
用途と予算は人それぞれ。当ラボでは「過不足のなさ」を大切に、3つの予算帯から最適な構成をご提案します。
02 — Our Philosophy
スペックの数字だけを並べても、実際の編集作業がどう変わるかは伝わりません。
当ラボは「あなたの作業がどう快適になるか」を軸に語ります。
Principle 01
ベンチマークの数値ではなく、タイムラインのスクラブがヌルヌル動くか、カラーグレーディング適用後もリアルタイム再生できるか。実作業での感覚を、私たちの言葉で翻訳します。
Principle 02
動画編集はGPU依存度が高く、特にエフェクトやカラグレで効きます。FHDなら8GB、4Kなら12GB以上、8K/RAWなら16GB以上が当ラボの推奨ラインです。
Principle 03
オーバースペックは正義ではありません。初心者の方に30万円のPCはお勧めしません。逆に、削ってはいけないポイントは妥協させない。それが当ラボのスタンスです。
03 — Latest Articles
PC選びの判断材料となる記事を、当ラボの視点でお届けします。
はじめての1台、どこに予算を割くべきか。FHD編集を快適にこなすための優先順位を、実作業ベースで解説します。
なぜプレビューが止まるのか。原因はCPUではなくGPUにあることが多い、というお話です。
主要BTOメーカーで開催中のセール情報をまとめています。狙い目モデルの紹介も。
RAMプレビューが詰まる、レンダリングが遅い。AE特有のボトルネックを順に潰していきましょう。
8K / RAW素材を扱うプロの現場で、GPUとVRAMがどれだけ重要か。実例ベースで検証します。
M3 Maxの登場で勢力図が変わりました。用途別の使い分けを、正直に比較します。
04 — Recommended PCs
2026年5月時点で、当ラボが自信を持っておすすめできる動画編集PCをご紹介します。
参考価格 ¥129,800〜
Amazonで見る 楽天で見る参考価格 ¥249,800〜
Amazonで見る 楽天で見る参考価格 ¥549,800〜
Amazonで見る 楽天で見る05 — Peripherals
PC本体だけでなく、モニターや入力機器の選び方も編集効率を大きく左右します。
DISPLAY
¥58,000〜
Amazonで見る 楽天で見るSTORAGE
¥24,800〜
Amazonで見る 楽天で見るINPUT
¥18,500〜
Amazonで見る 楽天で見るINPUT
¥39,800〜
Amazonで見る 楽天で見るAUDIO
¥32,000〜
Amazonで見る 楽天で見るPOWER
¥14,800〜
Amazonで見る 楽天で見る06 — Popular Ranking
初心者から中級者まで、まず読んでおきたい1本。判断軸の基本がここに。
動画編集用PCを買うなら、どのBTOメーカーがおすすめか。実機レビュー込みで比較。
「とりあえず64GB」は正解か。あなたの編集スタイルに合うメモリ量を解説します。
プロキシとは何か、いつ使うべきか。初心者にも分かるよう丁寧に解説。
コストと手間、安定性のトレードオフ。あなたに向いているのはどちらかを判定。
About the Lab
当ラボは、動画編集を始めたい方・ステップアップしたい方が、自分の用途と予算に合った最適な1台を選べるための情報をお届けしています。
スペック表の羅列ではなく、実際の編集作業でどう体感が変わるか。その視点から、機材を語ります。
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